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碧宙の×アリストテレス的まとめ
(旧ブログ名: 経営者19年生の勉強整理ノート) 学んだことの備忘録メモ。2025年4月〜は、新たな知識・経験をつなぎ、かけ合わせ、より深く立体的にまとめていきます。
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2010年03月04日
中国出張中に感じたこと
今回の出張は大変成果のあるものとなった。
そして、こんなことをホテルでベッドに入ったときと飛行機で一人でいる時に思い浮かんだ。
○人間磨くことが第一、全て、本質
○努力は必ずあとで良い人生になる
「得意平然失意泰然」を根ざし、謙虚に様々なことに目を向けていこう。
posted by satochan at 18:44|
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書籍から・雑感など
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2010年02月16日
安岡正篤人間学
耳順う
全ての事象は必然で必要なことである。
その人の考えはその人にとっては正しいこと。法や常識と離れていなければ、まず認めよう。素直に受け入れた上で判断しよう。
posted by satochan at 23:37|
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安岡正篤人間学
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2010年02月09日
安岡正篤人間学
転機をもたらすもの
周りの人に良い影響を与えているか、
人生でどれだけそれを積めたか、
そういう尺度も持ち合わせていこう。
posted by satochan at 23:09|
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安岡正篤人間学
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2010年02月03日
安岡正篤人間学
静寂なひと時
流されず、正しい行動を取るために。
心に付いた垢を落として感性を研ぎ澄ませるために。
posted by satochan at 21:19|
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安岡正篤人間学
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2010年01月27日
安岡正篤人間学
自己に徹す
今われわれと取り巻く状況は大きなパラダイムシフトの転換時期にあたる。これは、800年の文明の周期における化学技術・工業化・金融資本主義化を果たしたヨーロッパ文明から次の文明(新アジア文明・・・となるのか)への転換時期でもあり、算命学から考える日本の転換時期でもある。次の文明では経済中心から何かが中心の価値観の社会になるのであろう。レールに乗っていてもそのレール自体がなくなることも多くなる。自分にとっても満足感・幸福感がどこにあるのか知れることが大事になってくるのであろう。
posted by satochan at 23:12|
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安岡正篤人間学
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2010年01月21日
安岡正篤人間学
命を作すのは自分
人は1万時間(あるいは1日10時間の3年)打ち込むとその道の一流になれると言われる。一流といえるのか自分ではわかならいが、「お風呂」「リゾート」という分野に関しては時間は費やした。そして今は「中国でのサービス業マーケティング」「飲食業」というテーマに取りかかっているわけだ。そしてこれら全てが「人間学」ということに通じている。
posted by satochan at 21:14|
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安岡正篤人間学
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2010年01月20日
安岡正篤人間学
天に近づく
目の前の課題に一生懸命に取り組む。そうすると次の課題が出てくる。そしてその課題に取り組む。これを続けていけば運命が切り開かれ天命に出会えるのだろう。続けることが大事である。
posted by satochan at 21:38|
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安岡正篤人間学
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2010年01月19日
安岡正篤人間学
読書と運命
情報が氾濫する今の世の中である。流されずに情報を取捨選択し、一流の情報を吸収するようにしていきたい。INPUTがOUTPUTを作る。感じ方・見え方が180度違うこともあるのだろう。
posted by satochan at 21:35|
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安岡正篤人間学
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2010年01月14日
安岡正篤人間学
運命を拓く
自分の意志が自分の世界を作っていく。現状の世界は自分が作ったものである。あらゆることを受け入れていけるように。そして良い世界を作っていくために学び習っていこう。
posted by satochan at 21:26|
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安岡正篤人間学
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2010年01月12日
安岡正篤人間学
人間学の二条件
「論語」開幕冒頭の言葉「学びて時にこれを習う、また説ばしからずや。・・・」でもあるように、知識を得たことをしかるべき時に実習(経験)し知恵とすることが大事。知識を得る時と実習する時は一致しない。長い期間の中で結びつけていくことになる。
posted by satochan at 21:47|
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安岡正篤人間学
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2010年01月11日
安岡正篤人間学
宿命を超える
今の自分の心技体を少しずつでも成長させようと努力している人は尊い。どの段階でもその努力をしている人に目を向けよう。
そして自分も、技だけではなく心を磨き体を鍛えていこう。
posted by satochan at 15:00|
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安岡正篤人間学
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2009年08月30日
次のステップへ
ここのところこれまでに築いたものに(大したものでも無いが)胡坐をかいていた。
現状維持は後退。成長し続け年齢やキャリアに即した器を作らないと、いつかジリ貧になってしまう。
そういう尻をたたくことではなく、楽しくワクワクして取り組めることを探していたのかもしれない。
いずれにしても、次のステップへ。新しいステージ作りのスタートだ。
posted by satochan at 00:23|
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書籍から・雑感など
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2009年06月10日
老子の言葉
欲の皮をつっぱらせたところで
高所得者の方が平均的な人より幸福感を感じていない、というデータもあるようだが、一歩一歩、少しずつ、自分の内面の充足感を感じる目標達成をしていくことが良いのだろう。
posted by satochan at 22:43|
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老子・荘子
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2009年06月08日
荘子の言葉
世俗の価値観を超越して
直感を大事にしよう。湧き出る目的意識に正直に。
そして筋道立てて道理と調和する行動を行おう。
posted by satochan at 23:11|
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老子・荘子
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2009年06月03日
荘子の言葉
大空を天翔る大鵬のごとく
規定化・画一化が進んでくると堅苦しい。
マニュアル化されたサービスではくつろげない。
これが進んだ組織では、小さく減点主義が蔓延する。
大きな心を持って、心あるサービスを展開していこう。
posted by satochan at 22:25|
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論語
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2009年06月02日
老子の言葉
極端に走らない生き方
特に変化が激しい昨今では心得ておきべきことであろう。
原理原則を軸に風潮・時流に流されないこと、戻れる位置にいることが大事である。
posted by satochan at 23:21|
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老子・荘子
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2009年06月01日
老子の言葉
地位や財産の執着するな
築いてきたものはある。でもそれに頼った生き方に発展性はない。
成長を止めると、権威ぶって周りに嫌な影響を与えてしまう。
周りに良い影響をどれだけ与えられるられるか。
常に勉強、幅を広げ深い人間になっていこう。
posted by satochan at 21:57|
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老子・荘子
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2009年05月29日
老子の言葉
弱でも強に勝てる
先日、上海で行ったマーケティングセミナーで引用した言葉。
長所を伸ばし競合相手より強い部分を一つずつ増やしていく、選択と集中で経営資源を有効に使っていこうという原理原則。
しかし、時代的に競争社会はもう曲がり角、競創の時代になっていくのだろう。
posted by satochan at 23:07|
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老子・荘子
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2009年05月15日
老子の言葉
大きい器は見えにくい
遠回りしながら敢えて上手くいかない道も試し、
一つ一つ体験し失敗もし肝で覚えながらじっくり完成する。
途中でポキッとならないよう
積み上げる高さとともに、しっかりとした土台を
つくることも大事である。
posted by satochan at 21:32|
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老子・荘子
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2009年05月14日
老子の言葉
「道」を聞いて笑う出す人
経験や知識が壁になることなく何でも一度素直に許容しよう。
そして、その人の立場になって考え、心から理解できれば
人間的に幅も広がる。そして、その理解が糧になる。
人は練磨によって仁となす。いろいろな立場のいろいろな場面の
人心を深めよう。
posted by satochan at 22:27|
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老子・荘子
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2009年05月13日
老子の言葉
取ろうとするならまず与えよ
営業マン時代にしていたことを考えれば、このようにしていた。
・・・今はこのような取った取られたという中にはいないし
あまり性悪説に立った考え方はしたくはないが、
これは原理原則であると思うので、頭の片隅においておこう。
posted by satochan at 21:35|
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老子・荘子
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老子の言葉
自分を知る者こそ明智の人
対処的な機知は他者を知ることによって富むが、
開拓していくには自信が必要。
そのためには自分が何に心を動かされるのか、自分を良く知ることが必要である。
posted by satochan at 06:17|
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老子・荘子
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2009年05月11日
老子の言葉
「道」があれば万物を帰服させる
器を大きく強固なものにすると、そこにチャンスが入ってくる。
これは専門性において。
それと同時に際限なく許容する柔軟な(脳科学者・茂木さんの言われる)ダイナミックレンジの広さも作っていくことが展開力となる。
posted by satochan at 22:00|
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老子・荘子
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2009年05月09日
老子の言葉
戦いはやむなく行うもの
「競い」はあるべきだが「戦い」はこちらからは挑まない、
という姿勢でいこう。「戦い」となった場合も、
相手の立場を配慮し、相手を許す気持ちを持って対応しよう。
posted by satochan at 03:26|
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老子・荘子
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2009年05月07日
老子の言葉
強い者は強さを誇示しない
得意泰然、失意平然。強さは器を強固で大きなものにしていくこと。
そしてそれは正しく美しく生きている人を支援し良い社会に寄与するための手段である。
posted by satochan at 22:54|
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老子・荘子
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2008年05月14日
「稲盛和夫の論語」より
完全主義を貫く
人には譲れない自分の領域というものはもつべきで、
そのことには完全主義でなければならないのだろう。
自然にこだわり無く生きようとしている私には
ちょっと堅苦しい言葉だが、
やると決めたことはこの気持ちを持って当っていこう。
posted by satochan at 22:42|
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稲盛和夫の論語
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2008年05月07日
「稲盛和夫の論語」より
己の人格をつくる
空間に物が入ってくる。物理学的には原則と言えるのだろう。
器をしっかり・大きくしていると使命・チャンスといったものが
入ってくる。
まずは、自分自身が見識を高め正しい方向に歩み徳を積む。
「人は練磨によって仁となす」
使命・チャンスを多くの人の潤いに転化させる。
posted by satochan at 00:41|
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稲盛和夫の論語
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2008年05月01日
「稲盛和夫の論語」より
感謝の気持ちを持つ
行動・言葉、発する全ての根底にこの気持ちが
込められているようになっていないといけない。
これはテクニック的なことでなく、根付いていないといけない。
リターンを求めるのではなく、結果的に因果応報の原則はあるが
活かされていることに感謝しよう。
「FOR you」「利他的」といった心持ちではなく
「仁」が心の中に浸透するよう心がけていこう。
posted by satochan at 21:54|
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稲盛和夫の論語
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2008年04月27日
「稲盛和夫の論語」より
地味な努力を積み重ねる
成果は努力の累積である。
努力の結果が表れる時期が遅れることはあるが
長期的な成果は努力の結果である。
人に見えないところで何をしたか
その努力が違ったところで花を咲かすこともある。
因果応報、無駄な努力はない。目の前の課題に真剣に誠実に
取り組もう。
posted by satochan at 00:05|
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稲盛和夫の論語
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2008年04月23日
「稲盛和夫の論語」より
人間の無限の可能性を追求する
人間は自分の道を見出し熱意を持って努力を継続すれば
願望を現実に近づけることが出来る。結果として達成できなくても、
人間力が高まり、より良い人生となっているはずである。
そしてこのような人生では全ての結果(現実)は
自分の中にその理由・原因があると思え、不平・不満を感じる
ないのであろう。
posted by satochan at 22:53|
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稲盛和夫の論語
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2008年04月22日
「稲盛和夫の論語」より
反省ある人生を送る
人生の目的は人間性を高めること。
人間性は「心の鏡」をきれいに磨くことで高まっていく。
「紳士たれ」「清く正しく美しく」
いい生き方をしていこう。
posted by satochan at 22:07|
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稲盛和夫の論語
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2008年04月21日
「稲盛和夫の論語」より
素直な心をもつ
素直な心とは毎日の反省によって自分自身のいたらなさを認め、
そこから努力するという謙虚な姿勢のこと
企業哲学者ジム・ローンは「いつもやっていることをやっていれば、いつも手に入るものしか手に入らない」と言った。人は常に学び、成長する生き物である。物理学ではこの世に静止した物体は無く、命あるものは常に変化し続けると考えられている。
無反省(成長をあきらめること)は無責任でもある。
楽しく充実した人生のため、社会人としての最低限の責任として
素直でいよう。
posted by satochan at 22:02|
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稲盛和夫の論語
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2008年04月19日
「稲盛和夫の論語」より
倹約を旨とする
分度をわきまえ効率的に最大の売上を上げる。
ローコストオペレーションとハイパフォーマンスの両方を
追求していこう。
posted by satochan at 01:00|
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稲盛和夫の論語
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2008年04月17日
「稲盛和夫」の論語より
人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力
正しい方向性の理念・信条を定めて自分を想定して行動する。
熱意は自分の考え方に自信が持ててこそ継続する。
能力はその継続の中で身に付く。
まずは自分を知ることが大事である。
posted by satochan at 23:07|
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稲盛和夫の論語
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2008年04月16日
「稲盛和夫の論語」より
愛と誠と調和の心をベースとする
「愛」は他人の喜びを自分の喜びとする心
「誠」は世のため人のためになることを思う心
「調和」は自分だけでなく周りの人々が常に幸せに生きることを願う心
今の時代では薄れている意識だと思う。
資本主義の中では競争もあるが
相手を思いやる心は持ち合わせよう。
武道の精神というか、礼で始まって礼で終わる
相手を敬った上での競争しよう。
posted by satochan at 22:45|
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稲盛和夫の論語
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