2014年01月17日

論語とソロバン

渋沢栄一さんの教え

論語とソロバンの両方を持たねばならない。
内発的な志が事業性を伴なうか否かは別に考える必要がある。
両方が成り立つことが成功の要件ということだろう。
志とは公益性がある目標ということであり、
それは、マーケットがある(あるいは、マーケットを創造できる)目標と
いうことが出来るのであろう。
posted by satochan at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍から・雑感など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック