2015年06月28日

時流と時中

事業を時流に乗せることは大事なこと。
また、時流に乗るべくそこに努力することは大事。
そして、時流だけではなく、易経にある「時中」という視点も持ち合わせるべきである。
時流と時中が合わさっているか。
パラダイムの変化は「機」を産み、時流を作る。
しかし、そこに乗ることを追求し過ぎるあまり、「期」「幾」を見誤らないように。


posted by sato at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍から・雑感など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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